私たちMNTは、受託開発・アウトソーシング開発・技術支援を行う会社です。

品質マネジメント方針

MNTのプロジェクト遂行方針は、「品質の徹底確保」を重要課題と位置付け、品質保証ソリューションを全工程に配置しています。

各工程内でのバグはその工程で除去

後工程になるほどバグの検出と除去にかかる手間やコストが増加し、改修を繰り返すことで新たな品質劣化を招いてしまう危険性が高まります。

そのため、MNTでは、各工程で作り込んだバグは、原則としてその工程内で除去することを目指します。

特に上流工程のバグに注力

特に上流工程(要件定義や基本設計)で混入されたバグは、下流に進むにつれて波及範囲が広がって除去するのが難しくなります。


様々な知識体系に基づいたレビュー

主に下記の知識体系を参考に、様々な観点からビューを行っています。
SQuBOK(Software Quality Body of Knowledge=ソフトウェア品質知識体系)
SWEBOK(Software Engineering Body of Knowledge=ソフトウェア工学知識体系)
REBOK(Requirement Engineering Body Of Knowledge=要求工学知識体系)
PMBOK(Project Management Body of Knowledge=プロジェクトマネジメント知識体系)
BABOK(Business Analysis Body of Knowledge =ビジネスアナリシス知識体系)

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